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night and day ……

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Where the jungle shadows fall
Like the tick tick tick of the eye of the clock
You're standing up against the wall
Like the drip drip drip of the rain drops
When the sun shines through
So a voice within me
Keeps revealing you...you

Night and day
You are the one
Only you beneath the moon
And under the sun
Whether near to me or far
It's no matter, baby, where you are
I think of you
Night and day

Day and night
Why is it so
That this longing for you follows wherever I go
In the roaring traffic gloom
In the silence of my lonely room
I think of you
Night and day

Night and day
Under the hide of me
Though such a hungry yearning
Burning inside of me
This torment won't be through
'til you let me spend my life making love to you
Day and night
Night and day

Night and day
Under the hide of me
Oh, such a hungry yearning
Burning, burning inside of me
This torment won't be through
'til you let me spend my life making love to you
Day and night
Night and day

Night and day
Night and day
Night and day
Night, night, night and day
Night and day
Night, night and day
Night and day

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Jazzのスタンダードナンバーに「night and day」というナンバーがあります。
自分の好きな、Jazzの一曲です。

今日--もとい、昨日土曜日より、自分の担当する秋期スクーリングが開始、今日で終わります。
細かい話をするならば、初日は教材でいうところの序論が終了。
本日、二日目(最終日)はおそらく第1章で終了かなという感じです。

で……、受講された方、教室でもお話ししましたが、まずもって、倫理学なる世間に疎い学問をまずもって履修して戴きまして、ありがとうございます。

感謝の念に絶えません。

秋期スクーリングは実は今回が初めてです。
受講者数およそ70余名。この数も初めてです。
自分としては頑張ったつもりですが、それでもどこか忸怩たる長谷川平蔵です。

dayの皆様、ありがとうございました。これから数時間後の授業も全力投球です。

そして終了後、三々五々と集い合う、夜の講義?
はっきりいって、なにも、大切な学的議論は何もしておりません。
しかしながら、つまらない話であっても、それを真剣に?請け合うというのも、人間世界の大切な局面かもしれません。

nightの皆様、ありがとうございました。
また、御一献宜しくお願い申しあげます。

ホンマ、自分でアル中ぢゃないかと思うほど、飲んでいる現実にほとほと辟易としますが、それも人間世界の現実なのでしょう。

その中で、倫理学とはいかなる意味を持ち合わせるのか、種々、ひとびととのかたらいのなかで、再考して参ろうと思います。

最近、考察ができずもうしわけございません(ってもともと考察していないじゃんって見解もありますが)。

現実の生活世界のなかで、今後も事象を精確に考察して参ろうと思います。

……ということで、月の雫で、結構飲んだ(おそらく生×5?+冷酒×3~4合)のですが、少し物足りないので、今から、もう少し飲んで寝ます。

ですが、明日の授業も最高の授業をするぞ!

……ホンマですよ。

でもすこし喘息が気懸かり。

それはゆるしてちょんまげです。

http://jp.youtube.com/watch?v=mDfyqYodL7A&feature=related

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