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E・ヤング=ブルーエル(矢野久美子訳)『なぜアーレントが重要なのか』みすず書房、2008年。

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アーレントが徹底して思考したことを、今現在の課題としてどう生かしていくのか。弟子による内的対話の記録。

E・ヤング=ブルーエル(矢野久美子訳)『なぜアーレントが重要なのか』みすず書房、2008年。


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